売上数百万円~数億円規模の販売者、マーケッター、プロモーターのあなたへ

新時代のリスト取得法、高い成約率をあげる仕組み化、高額商品の自動販売
顧客化への最速化の仕組み、リスト取得コストダウン、新しいアフィリエイト・・
業界トップクラスのマーケッターたちが実際に行っている最新のマーケティング手法を公開!

これからの情報販売に重要なキーワードは、
「パーソナライズ」、「カンバーセーション」、「セグメント」

 

2018年5月に行われた「LINEプロダクトローンチ1DAYセミナー」を完全収録。
追加募集をしたにも関わらずキャンセル待ちでご参加いただけなかった方からのご要望にお応えし、動画販売が決定!

新しいリスト取得の方法やコストダウンの方法と、成約率を上げて最大の利益を狙えるLINEを使ったローンチのやり方を学べる動画講座!
これまでローンチをやったことがない販売者様でも、LINEを使うことで簡単にローンチを実践できます。
多くのプロモーターやマーケッターが、コンサルを依頼する田窪洋士がその手法をすべて教えます!

<講師>

株式会社Maneql 田窪 洋士
プロダクトローンチのコンサルタント
LINEステップ開発者
合計売上100億企業を数社コンサル中。
合計約4億円を売り上げた「ブラックバタフライ」でプロダクトローンチを初めて日本で実践し、これまでに稼ぐ系、自己啓発、マーケティング、スピリチュアル、美容、英語など多くのローンチを手掛ける。

大量のリスト取得、セールス自動化、高額販売、バックエンド販売などを得意とする。
メルマガをすれば100万円稼げる時代から情報業界に携わり、常に新しいマーケティング手法を開発。
業界トップクラスの講師たちが集まり作られたIT社長養成学校では、ジェイ・エイブラハム、ジェームス・スキナーなどの有名講師たちを始めダイレクトレスポンスマーケティング、セールスコピーライティング、SNSマーケティング、セールスセミナー、WEBセールスデザイン、YOUTUBE、せどり、中国輸入などITで稼ぐスキルが学べる。

田窪洋士 コンサルティング実績の一例

 

たった4日間の集客で、4億円を売り上げた
大ゴケして大赤字だったプロモーションを4億円の利益に変えた
集客数を変えずに広告費を半分にした
あるローンチでは成約率を2倍にした
同じプロモーション、同じ商品の売り上げを4倍にした2000万円 ⇒ 8000万円
1回のプロダクトローンチで15億円の売り上げ
ライブを使ったローンチで視聴者数5000人、シェアを3万回させた
取得したリストからさらに何千というリスト数を自己増殖させた

などなど、ローンチやマーケティングに関するコンサルや研修の相談など現在多くの依頼を受ける。

情報商材業界に起きている問題

オプトによるアフィリ報酬の高騰
ライバルとの厳しい差別化
伸び悩む成約率
広告アカウントの停止
見込み客の反応の低下
未だに連絡手段がメールアドレス
1回のプロモーションにかかるコストの増大

1件10,000円報酬など、信じられないオプト報酬など、アフィリエイターに動いてもらうにもコストがかかりすぎ、広告はアカウント停止といったリスト収集も簡単にはできない時代で、さらにライバルと差別化するのも難しくなってきています。
ありふれたローンチやプロモーションでは、見込み客も反応しなくってきており、リスト獲得も利益拡大も、簡単にはいかなくなってきています。

こういった状況の中、どうすれば安い価格でリスト獲得をし、成約率をあげて利益を拡大すればよいのでしょうか?

従来の時代遅れなリスト取得問題

これまでのマーケティングやローンチの手法は、リストを取得したら、ステップメールが流れる、何日か経つとセールスが流れる。といった5,6年前の手法がベースになっています。
未だにリスト取得や連絡手段がメールアドレスというのも、いろいろと問題があります。

①エラーや不在によりメールが
 届かない割合は30%以上!

例えば、弊社で調べたところ
あるプロモーションでメールアドレスを1万リスト取得しましたが、
そのうちの約3,000リストは、エラーや不在でメールが届きませんでした。実に30%も届いていないことがわかりました。
これを仮に1リスト1500円で広告や、アフィリエイトで取得していたとしたら、
450万円もムダなお金を払っていることになります。
これが利益だったら、社員を雇ったり会社の家賃だって払えます。

②APPLE社も対策を強化する迷惑メール

しかも、昨年ごろからAPPLE社のアドレスは、迷惑メールに対する対策が強化されました。
弊社が使っている配信スタンドのQ&Aのページに下記の記載があります。

先ほどの弊社が取得した1万件のリストの中でしらべたところ、約1000リストほどこれに該当するリストがありました。先ほどのエラーや不在リストの3000件とは別にさらに1000リストは、メールが届いていない可能性が高いです。ということは・・・・

さらに、150万円ほどのお金が全く何もならいリストにお金を払っていることになります。

600万円は無駄にしています。

さらに言えば、Yahoo、Gmail、docomo、au、softbankのメールは不達になりやすく、迷惑メールフォルダに入る可能性も高いため、取得した半分くらいのリストは、こちらの情報が何も届いていない可能性もあります。プロモーションなどでリストにかかる費用は、半分がムダの可能性が高いです。

③不正が巧妙化し蔓延する不正アフィリエイター

しかも、弊社ではこんな不正アフィリエイターの被害に合いました。

被害総額 約158,000,000円

これは弊社のアフィリエイトセンターで、不正な行動を行っているアフィリエイターの一部です。
不正行為を行っていると思わしき人物はブラックという判定がついています。
ブラック判定があまりにも多くなってきたため、追求しました。
ある一人の不正を行ったアフィリエイターを問い詰め白状させました。
どのような方法によって不正を働いていたのかが判明しました。

そこには、ノウハウ購入者には、不正行為だということがわからないような手口でした。

SNSを通して勧誘され、なぜかわからないがお金が入ってくるからどんどん、いろいろなアフィリエイトセンターが被害にあっていました。

彼が持っていたアフィリエイトセンターが記載されたファイルです。(一部です)

どのような手口で不正が行われているのか?

【手口】

 SNSで誘われ高額を支払った購入者は、アフィリエイトセンターのリストと、

すでに何千件のリストが登録されているメルマガ配信スタンドのアカウント情報を渡される。

ASPでアフィリリンクと広告文を取得し、メルマガスタンドにてメールを送信するだけ。

 

 販売者は、配信後にシステムを使って、適当に作ったリストを登録させている。

 不正の自覚がないため、ブラック判定にされる理由もわかっていない。

 そのため、ASPの悪評を拡散する。

 

不正アフィリエイターの手口は巧妙化しており、不正アフィリエイターによる被害はアフィリ報酬だけにはとどまらない。

不正アフィリエイターによって被る被害

  • ムダなアフィリ報酬の支払い
  • 正しい成約率が図れない。
    (本当はうまく行っているプロモーションだったかもしれない)
  • ムダなアフィリ報酬の支払いで利益が出ず、2期へ継続できず。
  • 不正チェックや不正アフィリエイターへのスタッフの労力
  • 不正者が拡散する悪評
  • 正当なアフィリエイターまでも間違って不正とみなされる危険

④アカウント停止、高騰化による厳しい広告出稿

仮想通貨系の商材が増える一方で、コインチェックなどの問題により規制も強化され、

仮想通貨などのキーワードが入っているだけで、広告が通らないといった状況になってきています。

一度は広告の審査が通ってもすぐにアカウント停止になったり、ある会社ではアカウントやクレジットカードを大量に作り対策をするというようなことを聞いたこともあります。

また、広告経由のリストはハウスリストに比べれば成約率がやや悪くなり、CPAが上がることで利益を圧迫しかねません。また今までお話したように、せっかく取得したメールアドレスのリストが、不達やエラーでは、何にお金を払っているのか全く分かりません。

 

メールアドレスしか連絡手段がないというのは、ご紹介したような様々な問題があり今の時代には向いていません。メールアドレスによるリスト取得は今一度考えなおすべき時が来ています。

新しいリスト取得を考えなければ、無駄なお金を払い、顧客どころか、見込み客にもならないリストばかりを集める形になってしまいます。

そろそろ時代にあったリスト取得の考え方や方法をとるべきではないでしょうか?

これからの情報販売の成約率をあげるのは
カスタマージャーニーの最適化!

大手企業のマーケティングなどでも数年前から、カスタマージャーニー分析が流行っています。

カスタマージャーニーとは、簡単に言えば「見込み客が商品やサービスを購入するプロセス」です。

情報販売もカスタマージャーニー分析やその最適化が今後重要になってきます。

 

これまでの情報商材の販売方法は、すべての見込み客に対して同じ教育やセールスをかけていることが当たり前でした。取得したリストに対して、同じステップメールが流れ、同じ動画を見せて、同じセールスがいく。

 

しかし、この方法には大きな問題があります。

 

例えば、もっとも高い成約率が出せるセールスを例にお話しすると、

店舗を構えたビジネスで、チラシを撒いて、来店するお客さん一人一人に接客をして精度の高いセールスができたら、これは一番利益を出すことができます。お客さんによって抱えている問題は異なります。興味を示すポイントも異なります。そのため、お客さんによってセールストークを変えなければいけません。

セールストークなどを一人一人のお客さんによって変えることで、ネット販売よりもセミナー販売よりも一番高い成約率が出せます。

 

しかし、現状のローンチや情報販売では、一方的なメール配信によって、どんなお客さんにも同じ内容が届けられます。もしこれを改善できれば、大きな成約率をあげることができます。

 

これまでは、例えば動画を使ったローンチでは、全体の視聴数などはわかりますが、

誰が動画を見ていて、誰が見ていないかを調べることはほぼできませんでした。

他にもセールスページのPV数などは把握できましたが、誰がセールスページにアクセスしたのか?というところまではわかりませんでした。

そのため、「この動画やページ見ましたか?」といった視聴を促すメールなどをしていたと思います。

しかし、すでに視聴や閲覧している人からすれば、不要な情報です。

 

もしこれが仮に、把握できるとしたらどうでしょう?

動画を見た人には、見た人のシナリオや、セールスページを見た人にはこちらから連絡をすれば、より高い成約率をあげることができると思いませんか?

 

実際に弊社のコンサルのクライアントさんには、それぞれの見込み客の行動を一人一人分析することの重要性を伝え、高い成約率をあげています。

これからは一人一人にあったパーソナライズされた、シナリオを組んだり対応することによって成約率だけではなく、熱狂的なファンにすることだってできます。

相手の行動が分析できれば、相手が欲しい情報を与えることができます。

不要な情報でリストを枯らしてしまうよりも、必要な情報や、見込み客、顧客などを細かくセグメントすることによって、送る情報や売る商品やサービスを変えることだって可能になります。

 

そして、一人一人の行動把握をすることができれば、

密にコミュニケーションをとることができます。密なコミュニケーションによって何が大きく変わるのかというと、それはラポールです。リスト登録された見込み客に信用してもらうことです。

見込み客のエンゲージメント(関心度)を高めたり信頼関係の構築が早くできるようになるので、これまでのようなリスト登録から商品の販売は3週間後や1か月後といった長いスパンが必要なくなります。

リスト登録から、1週間後には購入してもらうといったことが可能です。

 

実際にコンサルティングさせていただいた会社さんは、集客期間は4日間で、販売も含めると1週間しかありませんでしたが、4億円の売上をあげました。

 

これからは、見込み客を一括りにしてしまうことがリスクです。

 

見込み客といっても、関心度はバラバラだからです。

リスト登録したら同じ教育メールや動画が届くいうシステム化されているようでされていない旧型システムでは、関心度の低い人は興味を示さず、関心の高い人は関心度の低い人に合わせられた教育ステップでは、

関心度はうすれ、成約率を下げる原因になります。

 

一方的な情報発信ではなく、一人一人のお客さんとの会話によって、最適化されたセールスステップで、最大限の利益が見込めるようになります。

これを私たちはステップカンバーセーションと呼んでいます。カンバセーション(会話)

これからのセールスや、教育、ローンチはこのステップカンバセーションが非常に重要になります。

 

これまでのメールアドレスを取得して、同じ教育をしていく方法はもうそろそろ限界を迎え、

新しい手法へと切り替える必要があります。

 

これからしなければいけないことは、メールアドレスに変わる新しいリストの取得方法と、

 

見込み客の

「パーソナライズ」、「カンバーセーション」、「セグメント」です。

 

メールアドレスでのコミュニケーションも古くなり、見込み客に対して同じ情報を与えるというのは、

古いシステムです。これからのリスト獲得、教育、セールスは、これからの利益を拡大していくために

新しい仕組みづくりを考えなければいけません。

 

そして、この新しい仕組みを構築できるのが、LINEです!

LINEが情報販売を変える大きなカギ

もうすでに、大手企業、起業家、マーケッターたちは、LINEの活用を進めています。

大手企業では、以前はメルマガ登録したら、●●円引きなどのクーポンを発行していましたが、

今ではLINE@(ビジネス向けLINE)に登録するとクーポンプレゼントのようなポップなどに置き換わっています。メルマガをやめて、LINEでのリスト獲得に変わってきています。

 

個人でも今やLINEを使ってコミュニケーションをするのが当たり前。

メールチェックよりもLINEチェックをする方が多いのではないでしょうか?

 

実際に、このLINE@のアカウント数は、LINE社の発表によると現在200万アカウントです。

しかもLINEの良いところは、

 

・基本的に一人が一つのIDを所持 (重複したり、捨てアカウントが持てない) 

・配信して届かないということがない。高い到達率、エラー、不達などが起きにくい

・スマートフォンに届くため、すぐに確認してもらえる。

 

このようにメールアドレスを取得しての情報発信ではなく、LINEのリストを取得して見込み客や顧客といつでもコミュニケーションが取れるようになってきています。

 

実際に、最初にご紹介した実績の一例はすべてLINEを使った情報販売マーケティングの成果です。

 

【田窪洋士 コンサルティング実績の一例】

・たった4日間の集客で、4億円を売り上げた

・大ゴケして大赤字だったプロモーションを4億円の利益に変えた

・集客数を変えずに広告費を半分にした

・あるローンチでは成約率を2倍にした

・同じプロモーション、同じ商品の売り上げを4倍にした2000万円 ⇒ 8000万円

・1回のプロダクトローンチで15億円の売り上げ

・ライブを使ったローンチで視聴者数5000人、シェアを3万回させた

・取得したリストからさらに何千というリスト数を自己増殖させた

 

そこで、プロダクトローンチのコンサルタント田窪洋士が教える

デジタルマーケティング時代の
新しいリスト取得法と進化した高額販売の技術
動画で学ぶ
LINEプロダクトローンチのはじめ方

■動画で学べる内容


取得単価も低い最新のリスト取得法
なぜLINEが良いのか?
これまでのプロダクトローンチとの違い
LINEを使ったローンチでやりがちな間違い
教育の動画の新しいカタチ
LINEでステップ教育する方法
ストーリーを活用したローンチ戦略
高い成約率を出すパーソナライズローンチとは?
スマホファースト戦略
最新のマーケティングツールの活用法
LINEタイムライン戦略
オプトアフィリエイトを変える新しい手段とは?
パーソナライズされたセールスシナリオの作り方
顧客化するスピードが変わるステップカンバセーションとは?
ステップカンバセーションの具体的なやり方とは?
新規リストの様々な集め方
セグメント一斉送信でリスト枯れを防ぐ
LINEを使ったアフィリエイトの方法

・・・などなど

※代金決済完了後、14日以内にinfotopユーザーマイページより案内書をダウンロードしてください。
記載のURLより会員登録完了後 、動画が視聴できます。

 

ご購入特典①
LINEステップ&LIGET 1カ月間導入サポート!

LINEプロダクトローンチをする上で欠かせないツールがLINEステップとLIGETです。

LINEステップは、LINEをステップメールのようにステップ配信ができたり、複数のシナリオを条件によって分岐させたり、通常のLINE@ではできない、LINEリストのグループ分け配信などができます。

またLIGETは、LINE@用に開発されたアフィリエイトセンターで、通常では計測ができない、どこからLINEに登録されたのかを計測することができます。

これまでのアフィリエイトセンターのように、アフィリエイターを募集し、LINEリストを集める為のアフィリエイトをお願いすることができます。
これまでのメールアドレスを取得するオプトアフィリエイトではなく、LINEリストのアフィリエイトができるシステムです。

今回、この動画で学ぶLINEプロダクトローンチを購入された方には
LINEステップもしくは、LIGETを1ヶ月間の導入サポートさせていただきます。
(LINEステップ、LIGETは別途お申込みが必要です)

<LINEステップ、LIGET>

■LINEステップ

【詳細】⇒ LINEステップ詳細ページ

【マニュアル】⇒ LINEステップマニュアル

■LIGET

【詳細】⇒ LIGET詳細ページ

【マニュアル】⇒ LIGETマニュアル

参加費30万円の内容を凝縮!

実際のこのLINEプロダクトローンチのはじめ方講座の内容は、

以前、約30万円の参加費をいただいて2日間に渡って開催された「プロダクトローンチ合宿」の内容を凝縮したものです。

情報販売や塾、コンサル、コーチ、カウンセラーなどの高額商品を販売したい方向けにLINEの使い方。LINEリストの取得法から、コピーライティング、マーケティング、ローンチのやり方などをお教えし、実際に多くの方が成果を出しています。

コピーライティングの塾を販売している方は、これまで販売してもアフィリエイターの費用などで赤字だったのが、見事8000万円の売り上げをあげました。

 

LINEプロダクトローンチ講座の価格ですが、

コンサルティングは半年間で360万円、企業研修は半年間で500万円をいただいています。

1時間のコンサル費用は60万円をいただいていますが、今回の1DAYセミナーは、

あまり売り上げをあげられていない情報販売者の方にも学んでいただき、将来的にコンサルティングなどの依頼などしていただくきっかけになればと思い、費用は押さえました。

 

情報販売教材のだいたいの平均価格が29,800円前後ぐらいですので、

このセミナーを受講していただき、1本売れれば元が取れる価格にしました。

LINEプロダクトローンチ講座の費用は、29,800円(税込)です。

 

LINEの重要性は少しは理解していただいたかとは思いますが、メールアドレスよりもLINEを使くことで、はるかに成約率が高くなっています。

例えば成約率がメールアドレスの場合2%であれば、LINEに変えるだけで10%ぐらいにはなります。それは、高い到達率、開封率20倍だからです。

今回のこの講座で教える内容をしなくとも、LINEに変えるだけで成約率が驚くほど変わります。これは実際に弊社やクライアントさんで実践済みです。

では、これをさらにLINEプロダクトローンチ講座で学んだ内容を実践すれば、どのぐらいになると思いますか?

ステップカンバセーション、セグメント配信、パーソナライズ対応・・・

これからの情報販売はLINEをベースにした新しいマーケティングによって大きく利益をあげることが期待できます。

ライバルに差をつけ、そして見込み客の関心の移り変わりが早い今の時代に短い時間で、顧客化する手法を身に着けなれば、時代の変化に対応できず商品やサービスは売りづらくなります。

 

ぜひ、LINEプロダクトローンチ講座で、これからの情報商材のマーケティングテクニックを身に着けてください。

デジタルマーケティング時代の
新しいリスト取得法と進化した高額販売の技術で
新しい顧客との出会い

メールアドレスを取得し、教育して売る流れはこれまで多くの情報販売者が行ってきた方法です。

メールアドレスを登録して情報を得るということが、当たり前に感じている人たちからすれば、そこに目新しさはなく、「結局、最後は何か売るんでしょ」と嫌悪感をいだかれます。

しかし、LINEという今の時代のツールに、新しい商品の紹介法、LINEが当たり前の世代に対するマーケティングは、新しさがあり、それだけで興味や関心を示す未開拓の見込み客が多く眠っています。

 

その見込み客の囲い込みは、もちろん早く行った者たちが勝者になりやすいです。

飽きられたマーケティング手法ではなく、新しいマーケティング手法を学び、

まだ出会っていない多くの顧客を獲得しましょう。

 

P.S.

 

LINEを使ったプロダクトローンチや情報販売は、もうすでにスタートし、大きな結果を出す販売者も増えてきています。

しかし、コンサルティングをする中で、LINEを効果的に活用し、パーソナライズ、カンバセーション、セグメントしているプロモーターやマーケッターは、まだまだいません。

ただLINEを使えばよいというわけではなく、必ずその先には商品を購入してくれる見込み客がいます。

その見込み客の動きを分析し、見込み客に合わせたマーケティングを行えてこそ、

本当のマーケティングであり、最大の利益をあげることが期待できます。

 

ダーウィンの言葉で「変化に最も対応できる生き物が生き残る」とあります。

これからAI、IOT、VRなどの技術革新が進みマーケティングや、商品の購入方法もどんどん変化します。

 

新しいアイデアを生み出すことができるのも、常に新しいアイデアをインプットし続けている物が生み出すことができます。1DAY集中講座で、たくさんのアイデアをインプットして、自社の商品やサービスを新しいアイデアによって広めてください。

 

あなたのご購入をお待ちしています。

 

株式会社Maneql  田窪 洋士

 

 

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